Fourier Paint 1D
1024点の信号をフーリエ変換し、周波数成分をペイントして逆変換します。
① 目標関数 f(x)
入力信号 / N = 1024② FFTスペクトル |F(k)|
ドラッグして周波数成分を選択・追加(選択済みは水色)未選択(薄いグレー)選択済みカーソル位置
③ IFFT 再構成結果
選択成分の和(元の関数を薄い点線で表示)④ カーソル位置の周波数(振幅1・位相0)
スペクトル上にマウスを移動してくださいFFTライブラリを読み込み中…
スペクトルの横軸は fftshift した周波数 k = −512 ~ 511、中央が直流成分 (k = 0)
実数の信号を再構成するため、クリック・ドラッグでは対応する正負の周波数を同時に選択する
④はFFT係数の振幅・位相には依存しない、振幅1・位相0の cos 波形
スペクトルの縦軸は見やすさのため log(1 + |F|) 表示